WINE DIARY

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6月27日 無題 

 クラリネットレッスンの後に、

①ドライ・クリークヴィンヤード 03 シュナンブラン

 スキッとした酸。ラベル裏にはメロン、シトラスのアロマと書いてあるが、どちらかと言うと感じるのはマスカット、グレープフルーツ。 バランスもよく今の季節にぴったりのワイン。

②タンタラ  ピノ・ノワール サンタマリア ヴァレー  2002

 パーカーが高得点を付けているワイナリー。酸がしっかり、濃い果実の香り。ピノに感じる梅の香りもはっきり。ボリュームがあり、アフターも長い。 グラスの中でわりと早い時間に熟成したニュアンスが出てきた。

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  1. 2005/06/29(水) 08:16:21|
  2. ワイン|
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6月25日 美山荘

またしても美山荘へ。今回は家族と。蛍を見るのが目的。料理の詳細はこちら。飲んだワインは

①デラモット NV

最近近くの酒屋さんでまとめて買ったものだが、ブランドブラン同様このボトルも状態よし。元気な泡。ほとんど一気飲みでなくなりました。

②勝沼甲州樽発酵 2003

 前回はシュールリーだったが今回は樽の効いた物を持ち込んでみた。合わせにくいかなと思ったが、そうでもなかった。甲州のもつ苦味が和食には 馴染みやすい。ただ比較するとシュールリーのほうがbetterかな?

③クラウディベイ ソービニヨンブラン 2004

 これはテンプラに。すっきりした酸、ハーブ系の香りは山菜と問題なくあう。華やかさをもう少しおさえるともっといい相性をつくると思われた。

④ドメーヌ・ピエール・ジャック・ドリュエ シノン・クロ・ド・ダンゼィ 1996

 熟成感もでており、少し枯れたニュアンスが美山荘の料理との好相性を作っていた。侘び寂びワイン。

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  1. 2005/06/26(日) 21:49:39|
  2. 和食|
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6月23日 ラヤス 

 仕事仲間との会合のあと、いつものワインバーへ。飲んだワインは

①デラモット ブランドブラン 97

 先月美山荘へ持ち込んで美味しかったので再度トライ。このボトルも良い状態。ブランドブランの繊細な感じというよりはしっかりした味わい。

②ルフレーブ ピュリニーモンラッシェ 2003

 03ルフレーブは初めて。最初還元的な香りが出ていてが、時間と共にどんどん開いてきてナッツ、トロピカルフルーツ系の香りになってくる。 ミネラルしっかり。酸がやや弱いかな?今飲んでも充分楽しめる美味しいワインでした。 

③シャトー ラヤス 1996

 濃い紫。アタックがすごい。黒系果実の香りに皮、スパイス、ローストの香りが入り混じったような複雑な香りが鼻腔を襲う(襲うという表現がぴったり)。 凝縮感もすごく、余韻もこれまた長い。タンニンも丸く今飲んでも充分美味しい。んーー。すばらしい!これがワインバー価格で1.7って安すぎ!

④ラスカーズ 83

 バランスのいいワイン。ただラヤスが凄すぎて印象が薄くなってしまった。順番逆でした。。

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  1. 2005/06/25(土) 01:45:26|
  2. ワイン|
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6月23日

家内のブログ(うちの台所)がランキング10位以内に入った。。
組織票ってすごい!

  1. 2005/06/23(木) 09:32:42|
  2. ワイン|
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6月21日 セグシオ 

家内の作ったチキンカレーにあわせて。頂き物のセグシオ ジンファンデル 2003を開けた。しっかりした果実の味わいにスパイス、梅、黒糖の味が 混じりあって いいハーモニーを作っている。カレーとの相性よし。

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  1. 2005/06/21(火) 22:17:08|
  2. インド料理|
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6月20日 無題

クラリネットレッスンの後、いつものようにワイン。

①ヴァンサン ピナール  サンセール 2002

 はっきりしたグレープフルーツの香り。ミネラルと酸のバランスもよく、この季節にはぴったりのワイン。

②ロベール シュヴィヨン ニュイサンジョルジュ レ ヴォークラン 2002

 濃いワイン。タンニン、果実、梅、甘み、少しの苦味も。各要素がまだ完全にまとまってない感じだが、ワインの持つポテンシャルは私にもわかる。 もう少し寝かして飲むべきワイン。

③デゥジャック マール

 チビチビ飲んでるけれど いよいよあとわずか。。

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  1. 2005/06/21(火) 13:42:17|
  2. ワイン|
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6月17日 黄油蟹 

 よくお伺いする中華料理店から「黄油蟹が入ったので食べに来ませんか」と連絡を頂き、急遽仕事を終えてお店に直行。去年は入らなかったので食べられず、2年ぶりの黄油蟹。 黄油蟹とは中国南部の淡水と海水の混じったところに住む産卵期を控えた雌蟹。水温の上昇に伴い体内の卵が変化し油状になり、体内全体に浸透、結果として 爪の部分にまで蟹味噌が充填された蟹となる(のだそうです)。死んだり、足が折れたりすると油が流れ出て食材として使えなくなるらしい。今年も40匹日本に入って きたがそのうちの5匹は途中で死に、大阪に回ってきた20匹もすでに3匹死んでしまったとのこと。なかなかデリケートな食材。 味わいはというと、本当に全身蟹味噌!一昨年食べた時の方が味噌は柔らかくよりバター状だったが、今年もなかなか。卵の甘みがあってコクのある濃い味わい。
お酒は紹興酒で通しました。他に冬瓜スープも頂き、大満足で帰路に。

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  1. 2005/06/18(土) 18:37:47|
  2. 中華料理|
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6月16日 古酒ワイン会

 古酒ワイン会のお誘いを受け「スープル」へ。仏在住の方が日本へ帰られた際に定例で開かれてるワイン会。リストは渡されていたが、泡以外全部ブラインド!

①Veuve Cliquot Rose '83

泡古酒はあまり飲まないのでホントひさしぶり。まだ元気。シェリーもあまり感じない。時間とともに繊細さと複雑さがでてくる。 

②白ワイン

 ここからブラインド。うすい麦わら色。酸がしっかりで青っぽい感触。時間と共にマスカットのような甘みも。オイリー。アフター長い。 答えはPinot D'Alsace'85(Humbrecht)でした。現地で10ユーロとのこと。CPよすぎ!

③白ワイン

 黄金色。熟成のピークは過ぎた印象。少し苦味も。シャルドネだろうと思ったが。。答えはBienvenue Batard Montrachet'76(Paul Pernot)

④赤ワイン

 エッジは赤茶色。香りはあまり立ってこない。スパイス。熟したピノか?リスト内ではChambolle Musigny 76が近いのではという意見が多かったが。正解は78コートロティ。んんん。わからん。主催者の方もこれはコートロティっぽくないとのコメントだったが。。ローヌ熟成はピノ帰りするという意見も。

⑤赤ワイン

 ④よりは少し濃い色調。土、根菜、少しエグみも。これがコートロティかと思ったが、答えはChinon V.V.'76(Raffault)。カベルネフランかー。。言われてみればそうなんだが、、お隣のプロの方は当ててました。さすが。

⑥赤ワイン
 
 このワインは色調がかなり濃い。色同様、味わいもかなり若めの印象。スパイス。骨格もはっきりだが、それ程の複雑性はない。リスト内では Pommard Les Grands Epenots'66(Bouvret)かなと思った。これは正解でした。調べてみると60年代は70年代と違い、マセラシオンが長くSO2もあまり多く使わないので濃い色調のタニックなしっかりした骨格のワインが多かったらしい。なるほど。。

⑦赤ワイン

 アタックがすばらしい。キノコ、トリュフ、土、甘みも感じるかなり複雑系ワイン。これこそリスト内ではChateau Cheval Blanc'52と自信をもって答えたが。。答えはChateauneuf du Papes'52(Fleury)!すごい。時間と共に衰えてきたが前半に示したこのワインのポテンシャルにはビックリしました。

⑧赤ワイン

 レンガ色。それほど強くないタンニン。女性的。これはピノ。Chambolle Musigny'76(Nicolat)。全員正解。

⑨赤ワイン

 土、杉、スパイス。このスタイルは今まで何度も。(オフヴィンの)ボルドーと思われた。Chateau Cheval Blanc'52でした。これも全員正解。時間と共に甘み、粘着性が感じられるようになってきた。⑦と違い、後半ググッと盛り上がってきたワイン。

⑩白ワイン

 シェリー? 答えはヴァン・ド・リキュール(?)48年物でした。

今日のブラインドもよく間違えました。。若いワインでもなかなか当たらないのに、古酒になればますますスタイルが似てくるので 間違えてもしょうがないか。。。^^;

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お店を出た後 友人からすごい居酒屋があると聞き予約を知り合い経由でいれてもらう(というのは一見さんお断りの店にて)。お店は7席のみ。 料理屋さん関係の方が二人、あとから吉本の有名な方々が。噂どおりのディープなお店。ひらめこぶじめ、ししゃも、岩がき、野菜の炙ったもの、スペアリブ
などを頂く。どれもおいしい!それより驚いたのがお酒の品揃え。特に今回最後にいただいた古酒の状態がすばらしい。キレイな黄金色。甘みと酸のバランス が完璧。9年熟成らしい。へんに紹興酒っぽくなった古酒はときどきあるけれど全然違う。ウオッシュ系のチーズとあわせていただいたがこれまたマリアージュ完璧! 少しの緊張がいるけれど、弘屋の居酒屋版といった趣かな。また行きたいお店。

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  1. 2005/06/17(金) 23:53:04|
  2. フレンチ|
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6月15日 パスタ 

 家内の作ったキノコたっぷりパスタにあわせて。コートデュレイヨン ラングロワ・シャトー 2001。一月にテンプラとあわせたワイン。 黄金色。蜂蜜、桃、甘い香り。シュナンブランの持つ独特の甘みと酸。ボトル差か、一月飲んだ時よりもバランスがよい印象。1500円ならお買い得! なめたけの持つ甘みと調和してました。

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  1. 2005/06/16(木) 00:06:46|
  2. イタリアン|
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6月12日 凡愚 

 家へ帰る途中にそばを食べに「凡愚」へ。以前から気になっていたが今回やっと行けました。おつまみはお漬物と味噌づけ豆腐。 蕎麦は手挽き細きり蕎麦のざる、かも汁そば、おろし蕎麦を3種食べた。ざるもおいしいが、かも汁そばが絶品!
太切り蕎麦が売り切れだったのが残念。。次回に是非!(昼から)飲んだお酒は

①天野酒   

純米吟醸?キレがよく喉越しもすっきり。ざるおろしにはコレ。

②時ふれば   

島田酒店おすすめのお酒とのことでこれも一合いただく。これはアル添。紹興酒っぽいニュアンスの混じった熟成酒の味わい。
しっかりしたボディのお酒。好みが分かれるお酒と思うが個人的には全然OK。かも汁には相性抜群。

昼からゆっくり飲むお酒は最高。美味しい蕎麦と飲む日本酒もやっぱりおいしい。近くにこんなお店があれば。。

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  1. 2005/06/12(日) 19:40:05|
  2. 蕎麦|
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6月11日 有馬へ 

職場のスタッフと有馬温泉の宿へ。食事を終えた後、知り合いと待ち合わせて「御所坊」のバーへ。飲んだワインは

①テタンジェ コートドシャンパーニュ 90

 昨年暮のローヌワイン会で絶品だったのでもう一度トライ。このボトルは少し酸がはっきりで前のボトルのようなボリュームを感じなかったのが少し残念。(前のはマグナムだったけど。。)

②ジャンラフェ クロ ド ラ ロッシュ 96

 エレガントなワイン。赤系果実の香り、艶っぽい香りもあり、タンニンは丸い。おいしくいただけました。(知り合いの持込ワイン)

泊った宿もそうだったが、結構ワインを置いてるところが多くなってることにビックリ。「御所坊」はリストもしっかりでソムリエの方もおられました。

  1. 2005/06/12(日) 19:36:38|
  2. ワイン|
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6月9日 おカルトワイン会

 ワインバー開業11周年の会にお呼ばれ。「ハーランを開けますよ」とのことであったので私も一本カリワインを持参。
飲んだワインは順番に

①クリスタル 96

 どちらかと言うと酸がはっきり。いつものしっかりした味わいとは少し趣が違ってました。でもおいしかったです。

②Henschke Louis Eden Valley

 クリーンなワイン。セミヨン。青っぽいニュアンス。茎。和食と合うか?

③コングスガード シャルドネ 2000

 私の持ち込みワイン。今回で3回目だが、このボトルが一番良かったかも。温度低めでスタート。最初酸がはっきり。しかしボリューム感は 抜群。アフターも長く、温度上昇と共に甘みがでてくる。トロピカル系香りにロースト香も混じって複雑な味わいを作っている。 美味しいワインでした。

④GAJA & REY 95

GAJA は久しぶり。スッキリ、ドライなワイン。(コングスガードの後だったのでより強調された感あり、順番逆だったかも)アフターはそれほど 長くないがこれはこれでバランスよし。繊細系。

⑤ハーラン 97

 濃ーいワイン。墨、ロースト、獣、黒い果実。すごいボリューム。ワイン単独で噛みながら飲むべし。

⑥アローホ 97

 カリフォルニアのグレートヴィンテージ97。ボルドー的。個人的にはハーランより好み。杉のような香りと土の香りのニュアンスが ボルドーっぽくてブラインドしたら間違えそう。(ハーランの後だから余計にそう感じたのかな。。)

⑧ホワイトホールレーン 97 CS

これも97。ジャム。甘い。でも酸も感じる美味しいワイン。ハーランとの価格差を考えると充分いい味でてると思います。

⑨オーパシワン 2001

 これもジャミーなワイン。ボシュームたっぷりでこの辺りになるとかなり口が疲れ気味。。

⑩ラミッションオーブリオン 87

 んーー。ほっとしました。繊細なんだが骨格はしっかり。スパイス、果実、酸、タンニンがバランスよく配されている。グラーブの特徴である強めの タンニンも、それまで飲んだワインが強すぎて強いとはほとんど感じない。美味しいワイン。

どのワインもすばらしかった。本当にありがとうございました。ただ歳をとってきたのか、食事同様ワインもコッテリよりもアッサリというのが好みになってきている自分を再認識できたワイン会でもありました。

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  1. 2005/06/10(金) 08:09:32|
  2. フレンチ|
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6月6日 ヴィレーヌ 

 家内の作ったパスタ、サラダにあわせて。ブルゴーニュ ルージュ ラ ディゴワーヌ 99。今は無き南港ワインマートのお勧めワイン。 赤い果実と甘い香り。味わいはタンニンも尖ってなく丸い。絹のような舌ざわり。凝縮感もあり、これで2200円ならお買い得かも。

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  1. 2005/06/07(火) 21:33:27|
  2. ワイン|
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6月5日 オマール海老

 ブルターニュ産のオマール海老を食べに今年も「さくら」へ。殻の色調が青いのがブルターニュ産の特徴。きれいな青。
ブルターニュ産はオマール捕獲量の約2%とのことであった(ほとんどアメリカ産)。カルパッチョ、フォアグラとのコンビネーション、 オマールとパルマンティエ(ジャガイモのピュレ)、オマールと豚足、どのお皿もすばらしい。肉質自体がすごく濃い味わいでて 旨みたっぷりといった感じ。選んだワインはアルノーアント 96ムルソー グットドール。アントは2回目。前回はACムルソーだった ので畑物は今回がお初。飲んだ印象はというと、ミネラル分がしっかりでまだ硬い印象。まだ完全にはその全容を表していない、といった感じ。後半モカ、ハチミツ、ナッツのような香りを少し感じたがコシュデュリのようなインパクトなはなかったかな。 あと、デザートにあわせてピノ デ シャラント(葡萄果汁にコニャックを添加し熟成させたもの)をグラスで。よく合いました。

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  1. 2005/06/06(月) 22:45:53|
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6月4日 弘屋 

 お知り合いの結婚10周年の会にお呼ばれ。家族で「弘屋」へ。料理はおまかせで。海水うに、しらこ。はも、トウモロコシポタージュ じゅんさい入り。フォアグラとアスパラ、セロリ。すずきと生ハム。子羊。どれも大満足。飲ませていただいた(!)ワインは

①ヴーヴクリコ ポンサルダン85 ロゼ

 色調は濃いピンク。想像してたよりもしっかりした味わいになってました。少し熟成の入ったニュアンスも。

②ルイラツール クリオ バタール モンラッシェ 95

 状態よし。最初繊細な感じでミネラリーな印象だったが、時間とともにナッツ、トロピカル系の甘みがでてきた。いいバランスでした。

③イケム 69

 こんなの飲ませてもらっていいんですか!かなり濃い茶色の液体。以前飲んだ67イケムに比べて熟成はかなり進んでいる。
甘みが勝ってる状態を通り過ぎて熟成香がはっきり、甘ワインとドライなワインが交じり合ったような独特の世界を作っている。
イケムの熟成した中でも、67や75といったグレートヴィンテージのイケムを今飲んでもでは味わえない熟成感。
んーー。参りました。また飲んでみたい!

④ラターシュ 80

 いいんですか第2弾。艶っぽい香りがムンムン。果実もまだたっぷり、流通、保存状態のよさを物語る、まだ元気な若々しいワイン。

ただ深謝あるのみ。

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  1. 2005/06/05(日) 13:33:13|
  2. フレンチ|
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6月3日 今日も 。。

昨日は仕事の後‘鮨禁断症状‘が出て お気に入りの鮨屋で日本酒。今日こそは「ワイン」をと思ったが、家内からダイエットに協力お願いとのことでまたしても「焼酎」。。 麦は「兼八」、芋は「久耀」を。あては頂き物のイカ塩辛。これはどうみてもワインとは合わないが焼酎ならグイグイ進む。うまい。 これはこれでいい一日でしたとさ。
(ちなみに今日のごはん

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  1. 2005/06/03(金) 22:21:02|
  2. 和食|
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